福岡の医学部予備校ならPMDで決まり!

PMDには毎年8月と12月に保護者面談を行っています

医学部予備校 福岡 | 九州医進ゼミ - 学校法人久留米ゼミナール

医学部専門予備校のPMDをご存知でしょうか : 福岡のPDMは、少人数制の授業を採用 : PMDには毎年8月と12月に保護者面談を行っています

そんな時にスタッフに相談にのってもらったりアドバイスを受けることで、少しでも早く元のリズムを取り戻すことが出来るのではないでしょうか。
本番の受験の際には、このスタッフが受験地までの交通機関やホテルの手配までサポ−トしてくれる心強い味方となってくれます。
また、医学部予備校ということで、周りの受験生は全員医学部を志望しています。
同じ志を持つ同士が近くにいることで、良い意味でのライバル意識が芽生え、受験に対するモチベ−ションも上がるでしょう。
お互いに励まし合って高め合うことが良い結果に繋がります。
我が子が受験生だと、親は何かと心配なものですよね。
毎日真面目に予備校に通っているようであっても、詳細までは親だとしても把握しきれるものではありません。
だからと言って子供に激励するつもりで質問ばかり浴びせるというのも、受験期には逆効果になりかねません。
でも、PMDには毎年8月と12月に保護者面談を行っています。
この面談によって親は子供の現時点での実力の程を知り、ベテラン講師陣のアドバイスに従って志望校を絞っていくことが可能となるのです。
このように、講師やスタッフが一丸となって志望校合格に向けて力を貸してくれるのが、この予備校の大きな特典だと言っても良いでしょう。
少人数授業で確実に力をつけたいという生徒は、是非体験授業を受けてみることをおススメします。
大体の授業の進め方や雰囲気、自分がその中でやって行けそうかどうかといったことがわかるでしょう。
来年度の合格に繋がる最初の一歩は、この体験授業から始まると言っても過言ではありません。